暑い夏になると、おうちで気軽に水遊びができるビニールプールは、1〜3歳の子どもがいるご家庭に大人気ですよね。
でも、いざ購入しようと思うと、
- 「1歳でも安心して遊べるプールはどれ?」
- 「2歳や3歳ならどれくらいの大きさがいいの?」
- 「長く使えるものを選びたいけど、失敗したくない…」
と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
1〜3歳は歩けるようになったり、水遊びを楽しめるようになったりと成長が大きい時期です。そのため、年齢に合わないプールを選んでしまうと、「思ったより狭かった」「深すぎて怖がってしまった」と後悔することもあります。
そこでこの記事では、1〜3歳におすすめのビニールプール10選を厳選してご紹介します。
さらに、失敗しない選び方や年齢別におすすめのサイズ、安全に遊ぶためのポイントまでわかりやすく解説します。
お子さんにぴったりのビニールプール選びに、ぜひ役立ててくださいね。
1〜3歳のビニールプールはどう選ぶ?失敗しない5つのポイント

ビニールプールは、見た目がかわいいものや大型タイプなど種類が豊富です。
しかし、1〜3歳の子どもが使う場合は、デザインだけで選ぶのではなく、安全性や使いやすさもしっかり確認することが大切です。
ここでは、購入前にチェックしておきたい5つのポイントをご紹介します。
年齢に合ったサイズ・水深を選ぶ
1〜3歳の子どもは、まだ体が小さくバランスも不安定です。
大きすぎるプールや水深が深いプールは、思わぬ事故につながる可能性があります。
目安としては次のようなサイズがおすすめです。
- 1歳頃:コンパクトサイズ(直径80〜100cm程度)
- 2歳頃:100〜150cm程度
- 3歳頃:120〜180cm程度
また、水深は10〜20cm程度でも十分楽しめます。
「大きいほうが長く使えそう」と思いがちですが、小さなお子さんには年齢に合ったサイズのほうが安心して遊べます。
兄弟で遊ぶ予定がある場合は、少し大きめを選ぶのもよいでしょう。
空気入れのしやすさ・片付けやすさをチェック
ビニールプールは使うたびに空気を入れたり、シーズンが終われば収納したりします。
そのため、準備や片付けが大変だと、せっかく購入しても使う回数が減ってしまうこともあります。
最近は、
- 電動ポンプ対応
- 空気を入れる場所が少ないタイプ
- 折りたたみやすい設計
など、扱いやすい商品も増えています。
小さなお子さんのお世話をしながら準備をすることを考えると、できるだけ手間が少ないタイプを選ぶと毎日の水遊びがぐっとラクになります。
底面がクッションタイプだと安心
庭やベランダ、駐車場などでビニールプールを使うと、地面が硬く感じることがあります。
元気いっぱいに遊ぶ1〜3歳は、座ったり転んだりすることも多いため、底面にクッション性があるプールがおすすめです。
クッションタイプなら、
- お尻が痛くなりにくい
- 転んだときの衝撃をやわらげられる
- 長時間遊びやすい
といったメリットがあります。
さらに、プールの下にレジャーマットやジョイントマットを敷くと、より快適で安心して遊べます。
排水栓付きなら後片付けがラク
ビニールプールを購入するときは、意外と見落としがちなのが排水栓の有無です。
水をたっぷり入れたプールはとても重く、排水栓がないタイプだと持ち上げて水を捨てる必要があります。
特に大きめのプールでは、力が必要になることも少なくありません。
排水栓付きなら、
- 水をスムーズに流せる
- 後片付けがラク
- ママ・パパの負担を減らせる
というメリットがあります。
毎日のように使うことを考えると、排水栓付きのモデルを選んでおくと便利です。
日よけ付き・屋根付きは熱中症対策にもおすすめ
真夏の直射日光は、大人が思っている以上に強く、小さな子どもは熱中症や日焼けのリスクが高くなります。
そんなときに役立つのが、日よけ付き・屋根付きのビニールプールです。
屋根があることで、
- 強い日差しをやわらげられる
- 日焼け対策になる
- 暑さを軽減しやすい
というメリットがあります。
ただし、屋根付きだからといって安心しきらず、水分補給や休憩をこまめに取りながら遊ぶことも大切です。
また、日よけが付いていないプールでも、サンシェードやタープを組み合わせれば快適に遊べます。
次は、1〜3歳に人気のビニールプールを比較表でわかりやすくご紹介します。そこから、それぞれの商品の特徴やおすすめポイントを詳しく見ていきましょう。
【比較表】1〜3歳におすすめのビニールプール10選
「どれも似ていて違いがわからない…」という方のために、まずは人気のビニールプールを一覧で比較しました。
サイズや特徴、どんなご家庭に向いているかをチェックして、お子さんにぴったりの商品を見つけてくださいね。
| 商品名 | おすすめ年齢 | サイズ目安 | 特徴 | おすすめな家庭 |
|---|---|---|---|---|
| INTEX サンシェードプール | 1〜2歳 | 約157×157cm | 屋根付きで日差し対策ができる | 初めてプールを購入する家庭 |
| INTEX レインボーリングプレイセンター | 2〜3歳 | 約297×193cm | 滑り台・噴水付きで遊びが豊富 | 水遊びが大好きな子 |
| INTEX ファミリーラウンジプール | 2〜3歳 | 約229×229cm | 大きめで親子一緒に入れる | 兄弟・家族で遊びたい家庭 |
| INTEX キャンディゾーンプレイセンター | 2〜3歳 | 約295×191cm | カラフルで遊具が充実 | 長時間遊びたい子 |
| Bestway キッズプール | 1〜3歳 | 約122〜152cm | シンプルで価格も手頃 | コスパ重視の家庭 |
| INTEX ディープブループール | 2〜3歳 | 約168cm | 深すぎず使いやすい | 毎日気軽に遊びたい家庭 |
| 折りたたみプール(空気不要タイプ) | 1〜3歳 | 約120〜160cm | 空気入れ不要ですぐ使える | 準備をラクにしたい家庭 |
| 折りたたみ大型プール | 2〜3歳 | 約160〜200cm | 丈夫で長く使える | 毎年使いたい家庭 |
| 屋根付きキッズプール | 1〜2歳 | 約120cm | 日よけ付きで安心 | 日差しが気になる家庭 |
| ファミリー円形プール | 2〜3歳 | 約180cm | ゆったり遊べる | 兄弟で遊びたい家庭 |
※サイズや対象年齢は目安です。購入前に最新の仕様をご確認ください。
1〜3歳におすすめのビニールプール10選
ここからは、それぞれの商品の特徴やメリット・デメリットを詳しくご紹介します。
「どんな家庭に向いているのか」もあわせて紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
① INTEX サンシェードプール
特徴
初めてビニールプールを購入するご家庭に人気なのが、INTEXのサンシェードプールです。
屋根が付いているため、強い日差しをやわらげながら遊べるのが大きな魅力です。
1〜2歳頃の小さなお子さんでも遊びやすいサイズで、お庭やベランダにも設置しやすくなっています。
メリット
- 日よけ付きで暑さ対策がしやすい
- コンパクトで設置しやすい
- 小さなお子さんでも安心して遊びやすい
- 初めてのビニールプールにもぴったり
デメリット
- 兄弟で遊ぶには少し狭い
- 成長すると物足りなく感じることもある
こんなご家庭におすすめ
- 1歳〜2歳のお子さんがいる
- 初めてビニールプールを購入する
- 日焼け対策を重視したい
- ベランダでも使いたい
② INTEX レインボーリングプレイセンター
特徴
「普通のプールではすぐ飽きてしまう」というお子さんに人気なのが、レインボーリングプレイセンターです。
滑り台や噴水などの遊びが付いているため、自宅にいながら小さなウォーターパークのような気分を楽しめます。
2〜3歳頃になると体をたくさん動かして遊びたくなるので、アクティブなお子さんにもぴったりです。
メリット
- 滑り台付きで遊びの幅が広い
- 噴水機能でさらに楽しめる
- 夏休みのおうち遊びにぴったり
- 長時間遊んでも飽きにくい
デメリット
- 設置スペースが必要
- 空気を入れる箇所が多く準備に時間がかかる
こんなご家庭におすすめ
- 2〜3歳のお子さんがいる
- お庭が広い
- 水遊びが大好き
- 夏休みにたくさん遊ばせたい
③ INTEX ファミリーラウンジプール
特徴
兄弟や親子でゆったり水遊びを楽しみたい方に人気なのが、INTEX ファミリーラウンジプールです。
広々としたサイズなので、1人だけでなく家族みんなで入って遊べます。また、空気で膨らむベンチが付いているモデルもあり、保護者が近くで見守りやすいのも魅力です。
「子どもだけでなく、大人も一緒に楽しみたい」というご家庭にぴったりですよ。
メリット
- 親子や兄弟で一緒に遊べる
- 広くて窮屈さを感じにくい
- ベンチ付きモデルなら見守りもしやすい
- 長く使えるサイズ
デメリット
- 水をたくさん使う
- 設置や片付けに少し時間がかかる
- コンパクトな庭では置きにくい場合がある
こんなご家庭におすすめ
- 兄弟で遊ばせたい
- 家族みんなで水遊びを楽しみたい
- 長く使えるプールを探している
④ INTEX キャンディゾーンプレイセンター
特徴
遊園地のようなワクワク感が楽しめる人気モデルです。
滑り台やボール遊び、シャワー機能など遊びが充実しているため、普通のビニールプールでは物足りなくなってきた2〜3歳のお子さんにも人気があります。
自宅にいながら特別な水遊びができるので、夏休みのおうち時間も楽しく過ごせます。
メリット
- 遊具が充実していて飽きにくい
- 滑り台やシャワー機能付き
- 夏休みのおうち遊びにぴったり
- 写真映えするかわいいデザイン
デメリット
- サイズが大きめ
- 準備・収納に時間がかかる
- 設置スペースが必要
こんなご家庭におすすめ
- 活発に遊ぶ2〜3歳のお子さん
- 広い庭がある
- おうち時間を充実させたい
⑤ Bestway キッズプール
特徴
「できるだけ費用を抑えたい」という方に人気なのが、Bestwayのキッズプールです。
シンプルな作りですが、1〜3歳の水遊びには十分なサイズの商品も多く、初めてのビニールプールとして選ばれることも少なくありません。
価格が比較的リーズナブルなので、「まずは試してみたい」という方にもおすすめです。
メリット
- 手頃な価格で購入しやすい
- シンプルで使いやすい
- コンパクトサイズが多い
- 初めてのプールにもおすすめ
デメリット
- 遊具などの機能は少ない
- 大きくなると少し物足りない場合がある
こんなご家庭におすすめ
- 初めてビニールプールを購入する
- コスパを重視したい
- 小さな庭やベランダで使いたい
⑥ INTEX ディープブループール
特徴
シンプルで使いやすく、毎日の水遊びにもぴったりな人気モデルです。
派手な遊具は付いていませんが、その分準備や片付けがしやすく、「今日は少しだけ水遊びをしたい」という日にも気軽に使えます。
丈夫な素材で作られているため、毎年使いたいご家庭にもおすすめです。
メリット
- シンプルで使いやすい
- 丈夫で長持ちしやすい
- 準備・片付けが比較的ラク
- 毎日の水遊びに最適
デメリット
- 遊具は付いていない
- デザインはシンプル
こんなご家庭におすすめ
- 毎日気軽に水遊びを楽しみたい
- シンプルなプールが欲しい
- 長く使える商品を探している
⑦ 折りたたみプール(空気不要タイプ)
特徴
「空気を入れるのが大変…」という方に人気なのが、空気不要の折りたたみプールです。
広げるだけですぐに使えるので、暑い日に「今日は水遊びしよう!」と思ったときも準備がとてもラクです。
使い終わった後も水を抜いて折りたためるため、収納場所を取りにくいのも嬉しいポイントです。
メリット
- 空気入れ不要ですぐ遊べる
- 準備・片付けが簡単
- 丈夫で長持ちしやすい
- コンパクトに収納できる
デメリット
- ビニールプールより価格はやや高め
- 折りたたんでも多少厚みがある
こんなご家庭におすすめ
- 準備をできるだけラクにしたい
- 毎日のように水遊びを楽しみたい
- 長く使えるプールを探している
⑧ 折りたたみ大型プール
特徴
兄弟で一緒に遊びたいご家庭や、3歳以降も長く使いたい方に人気なのが大型タイプです。
十分な広さがあるため、子どもがのびのびと体を動かしながら遊べます。
耐久性が高い商品も多く、毎年夏になると活躍してくれるでしょう。
メリット
- 広くてゆったり遊べる
- 兄弟でも使いやすい
- 長く使える
- 空気入れ不要の商品もある
デメリット
- 水道代がやや高くなる
- 設置スペースが必要
こんなご家庭におすすめ
- 兄弟で遊ばせたい
- 毎年長く使いたい
- 広い庭がある
⑨ 屋根付きキッズプール
特徴
夏の強い日差しが気になる方には、屋根付きタイプがおすすめです。
屋根が直射日光を和らげてくれるため、小さなお子さんでも比較的快適に水遊びができます。
特に1〜2歳頃は日差しの影響を受けやすいため、熱中症対策として選ぶ方も増えています。
メリット
- 日差し対策ができる
- 日焼け予防にも役立つ
- 小さなお子さんでも遊びやすい
- 暑さを感じにくい
デメリット
- 風が強い日は注意が必要
- 屋根がある分、収納サイズは少し大きめ
こんなご家庭におすすめ
- 1〜2歳のお子さんがいる
- 日差しが強い地域に住んでいる
- 熱中症対策を重視したい
⑩ ファミリー円形プール
特徴
シンプルながら広々使える円形タイプは、兄弟やお友達と一緒に遊びやすい人気モデルです。
四角いプールより角がないため、小さなお子さんが遊びやすいと感じる方もいます。
遊び道具を浮かべたり、水鉄砲で遊んだりと、成長してからも長く楽しめます。
メリット
- 広々遊べる
- 兄弟や友達と使いやすい
- シンプルで飽きがこない
- 長く使える
デメリット
- 水を多く使う
- 広い設置スペースが必要
こんなご家庭におすすめ
- 家族みんなで遊びたい
- 長く使えるプールを探している
- 広い庭がある
年齢別におすすめのサイズは?

「何センチくらいのプールを選べばいいの?」と迷う方も多いですよね。
ここでは、1〜3歳それぞれの年齢に合わせたサイズの目安をご紹介します。
1歳におすすめのサイズ
1歳頃はまだ歩き始めたばかりのお子さんも多く、水遊びにも少しずつ慣れていく時期です。
そのため、直径80〜100cm程度のコンパクトなプールがおすすめです。
水深も浅めにして、保護者がすぐ手を添えられる環境で遊びましょう。
2歳におすすめのサイズ
2歳になると歩いたりしゃがんだりと動きが活発になります。
おすすめは100〜150cm程度のサイズです。
少し広めのプールなら、おもちゃを浮かべたり、水をバシャバシャしたりと遊びの幅も広がります。
3歳におすすめのサイズ
3歳頃になると、お友達や兄弟と一緒に遊ぶ機会も増えてきます。
そのため、120〜180cm程度の少し大きめサイズがおすすめです。
「来年以降も使いたい」という場合は、このくらいのサイズを選んでおくと長く活躍してくれます。
ビニールプールを安全に楽しむための注意点

ビニールプールは自宅で気軽に水遊びができる人気アイテムですが、少しの油断が思わぬ事故につながることもあります。
特に1〜3歳の子どもは、まだ危険を自分で判断することができません。
楽しい夏の思い出にするためにも、安全対策をしっかり行いましょう。
必ず保護者が付き添う
「水深が浅いから大丈夫」と思っていても、小さな子どもは数cmの水深でも転倒し、顔が水につくことで危険な状態になることがあります。
そのため、遊んでいる間は必ず大人がそばで見守りましょう。
スマートフォンを見たり、洗濯物を取り込んだりと、その場を離れるのは避けることが大切です。
水深は浅めにする
1〜3歳の場合は、たくさん水を入れる必要はありません。
水深は10〜20cm程度を目安にすると安心です。
浅い水でも十分に水遊びを楽しめますし、転倒した際のリスクも減らせます。
熱中症・日焼け対策を忘れずに
夏の日差しはとても強く、短時間でも体温が上がりやすくなります。
遊ぶときは、
- 帽子をかぶる
- 日よけ付きプールやサンシェードを活用する
- 30分程度を目安に休憩する
- 水分補給をこまめに行う
といった対策を心がけましょう。
無理をせず、お子さんの顔色や体調をこまめに確認することも大切です。
使用後はしっかり乾燥・お手入れする
遊び終わったら水を抜き、汚れを軽く洗い流してしっかり乾燥させましょう。
濡れたまま収納すると、
- カビ
- ぬめり
- におい
の原因になることがあります。
しっかり乾かしてから収納すると、翌年も気持ちよく使えますよ。
よくある質問(FAQ)
1歳からビニールプールで遊べますか?
はい、遊べます。
ただし、水深は浅めにし、必ず保護者が付き添って遊びましょう。
初めての場合は、水遊び用のおもちゃを使うと楽しく慣れていけます。
2歳にちょうどいいサイズは?
2歳なら100〜150cm程度のプールがおすすめです。
1人でもゆったり遊べますし、おもちゃを浮かべても十分な広さがあります。
兄弟で遊ぶ予定がある場合は、少し大きめを選ぶのもよいでしょう。
3歳でも長く使えるサイズは?
3歳なら120〜180cm程度がおすすめです。
少し大きめのサイズを選んでおくと、4歳頃まで使いやすく、兄弟で一緒に遊ぶこともできます。
電動空気入れは必要ですか?
大型のビニールプールを購入する場合は、電動空気入れがあると準備がとてもラクになります。
手動ポンプでも使えますが、空気を入れるのに時間と体力が必要になるため、頻繁に使うご家庭には電動タイプがおすすめです。
ビニールプールはベランダでも使えますか?
ベランダで使える商品もありますが、広さや耐荷重には注意が必要です。
水を入れると想像以上に重くなるため、マンションやアパートでは管理規約を確認し、安全に使用できるか事前に確認しましょう。
まとめ
1〜3歳のビニールプール選びでは、安全性・サイズ・使いやすさを重視することが大切です。
年齢に合ったプールを選ぶことで、お子さんも安心して水遊びを楽しめます。
今回ご紹介したポイントをもう一度まとめると、
- 年齢に合ったサイズ・水深を選ぶ
- 空気入れや片付けのしやすさもチェックする
- 底面がクッションタイプだと安心
- 排水栓付きなら後片付けがラク
- 日よけ付きなら熱中症対策にも役立つ
ぜひご家庭にぴったりのビニールプールを見つけて、お子さんとの夏の思い出をたくさん作ってくださいね。
